幸せ単極キーワード

あなたの幸せを具現化するために、都合が悪い二元論を否定

今まで「感謝の対義語」等、対極にあるキーワードを模索してきました。あなたが得たいと考えるキーワードの対義語を見出すことで、
・脳はキーワードに反応する
・体は安定を保ちたがっている
という前提から、バランスを保つために見合った作用が起こって来ると見なしています。

こちらは、今までの方針を完全に打ち砕きつつも、あった方がいいんじゃないかと思える素晴らしい価値観です。あなたが幸せになるために、いいと思える方を選択していただけると幸いです。

二元論の否定

あなたの幸せを具現化するために・・・・・
二元論はありません。

愛・感謝・真・善・幸福・・・・・・・・・等のあなたを幸せに導くキーワードは、幸せ単極エネルギーを秘めています。

よって対義語があるんじゃなく、多いか少ないか、高いか低いかの違いがあるだけ。

例えば、「金持ち」の対義語は「貧乏」としましょう。では、貧乏と見なせる境界線は、どこにあるんでしょう?「貧乏」だと、誰がどんな根拠に則って決めているんでしょう?

「貧乏」というキーワードがあるんじゃなく、【当人が「金持ち」と考える基準から低いだけ】なんだとしたら・・・・・・・。

愛・感謝>原理原則

この考え方は、非常に都合がいいです。「二元論の否定」と言っても、多少や高低という二元論が存在しています。

ここであなたに問いたいのは、愛や感謝と原理原則、どちらを重要視しますか?

Universal Flow 整体においては、愛や感謝がない原理原則は無意味だと考えています。

あなたが本当に幸せになれるなら、解釈はどうでもいい。
あなたが本当に幸せになれるなら、手段はどうでもいい。
あなたが本当に幸せになれるなら、途中経過はどうでもいい。
といった見解を持っています。

原理原則や法則は、高いところから低いところへ流れます。それは、愛や感謝に基づいていないわけがありません。

あなたが、《本来あるべきあなた》を具現化するために・・・。

感謝の対義語
感謝の対義語〜当たり前
感謝の対義語〜うらみ

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