すっごい豆腐

焦点を定め、軸を作る

先日、意外なご縁から、瀧谷 啓吾  氏と出会いました。脳大成理論のつながりから、「すっごい豆腐」の紹介を受けたことがきっかけです。名刺を渡した時、「豆腐にぴったりマッチしてますね」との第1声に、詳細を知らないながらも半分は足を踏み入れていました。

午前中、「すっごい豆腐」教室の開催等についての研修を受けてきました(「脳 生き生き未来塾」の塾長研修にて)。

瀧谷事務局長の塾長研修

2006年に企画が持ち上がり、2007年から中部・関西地方で、爆発的な人気を誇っていたようです。複雑な経緯が絡み合い、2017.1から改めて再出発。人生を懸ける決意を、話の節々に感じました。

はじめに魅力を感じたのは
【「おから」を捨てるなんてもったいない。
大豆の命と旨味、全部生かしてやる。
「夢」を捨てるなんてもったいない。
志と根性全部生かしてやる。】
という豆腐の袋に書かれた言葉。瀧谷さんいわく、「2006年に考えついた時から、同じコンセプトでした」という一貫性です。

脳と健康と生きがい

豆腐になぜ「すっごい」とついているのか?それは、原料の希少価値ある大豆のすべてを使いきり、あり得なかったこだわりの製法で、作りたての豆腐を簡単に食べれます。

「最高級の大豆=すっごい豆腐」という図式が成り立ちます。大豆はガンや認知症、糖尿病への予防効果があると、学術的にも見なされています。大豆本来の性質を完全に生かしきり、私たちの本領発揮へ大いに関わるんじゃないでしょうか?

あなたが、「最高の人生を生ききった!」と断言できる秘訣は、あなたの脳を使いきることです。「すっごい豆腐 in 脳 生き生き未来塾」を土台に、あなたの望ましい理想の人生を、一緒に模索してみませんか?

 

人生を創る脳のメカニズムを学ぶ場。
人生を創る脳の使い方を学び体験する場。
これらの場で習得したことを継続的に実践していく場。
そして結果的に生まれる「あなたがあなたらしく生きる場」

脳 生き生き未来塾 のミッション