
今日、約20年ぶりに再会した方から、劇的に成長したと評していただけました。「何があったから、そんなに変われたんですか?」と、驚きのご様子。

今日、約20年ぶりに再会した方から、劇的に成長したと評していただけました。「何があったから、そんなに変われたんですか?」と、驚きのご様子。

以下は、ディープマインドセラピスト養成講座で、受講生の皆さんに配布している1ページ目です。
ディープマインドセラピーでは、1つのキーワードに対し、以下の5つの語尾を解放へ導いています。なぜなら、あなたと歓喜を感動を、分かち合いたいから。
「してもいいけど、しなくてもいい。どちらでもあなたがいいように決めてください」といった状況。ゆだねられ、ニュートラルさを感じませんか?
こちらが外れてしまうということは・・・・・
あなたご自身に対して禁止令を出しており、潜在意識が顕在意識だった当時、卑下・嫌悪してしまうような制限をかけた記憶がある場合が多いです。コミュニケーション能力を高めるためには、最優先に解放した方がいいのではないでしょうか?
分かりやすい例は『ショーシャンクの空に』で、M.フリーマンが店長へ「トイレに行ってもいいですか?」と訊き、「それくらい勝手に行けよ」と返される場面。店長にしてみれば、御手洗くらいで確認されるのが煩わしのです。しかし彼は長期にわたる牢獄生活で、何においても許可を得るよう習慣づけられてきました。そこでの彼は、「許可を得てもいないのに、トイレにさえも行ってはいけない」と考えています。
許可はすべての土台なので、許可ができていない(禁止令を出している)限り、何をやっても成し遂げにくい状況となってしまいます。
「ぜひ、させてください!」と、欲望を露わにしている状況。自発的意志が明確にありつつも、「今はまだ持ちきれていないorできていない」と感じてもいます。
こちらが外れてしまうということは・・・・・
「不都合な状態になってしまう」と考えており、「仕方なく嫌々やらざるを得ない」といったイメージはありませんか?
例えば、罰ゲーム。誰もがやりたくない、しかし誰かがやらねばならない、そんな状況でジャンケンに負けてしまった・・・。自発的な気持ちになれるでしょうか?
力が入るからと言って、問題がないわけではありません。
許可と欲求の複合的な問題は、もし「~してもいい」(許可)が外れており、「~したい」(欲求)ががっちり入っている場合。例えば《男の子が好きな女の子に関心持って欲しいがために、スカートめくりをしてるような状況》なんて分かりやすそうですね。やらかしてしまった結果、女の子には逆効果となってしまう様は、簡単にイメージ浮かぶのではないでしょうか?
できると可能性を見出しつつも、まだできてはいない状況。あなたの本気さは、どれだけ精度を高め、確信を深めきれるでしょうか?
こちらが外れてしまう(力が抜けてしまう)ということは・・・
許可編で禁止令を出し、欲求編で都合が悪いと考えている・・・。そんな状況で可能性を感じきれるでしょうか?
「許可」で力が入らなくて「可能性」で「自分以外の誰かがやってくれる(白馬の王子様的な発想)」という超依存な思い込みから、可能性があると考えているかもしれませんから、こちらも確認事項に入れています。
この上3つが外れるなら、下2つは確実に入りません。
かなり解放され、今は何度繰り返してもできている状況。過去のトラウマは払拭され尽くせたわけではありませんが、思い出さずにすむなら、十分満足できます。
人格者と評されている方は、最低でもこの位置にいらっしゃいます。
ディープマインドセラピーは、人格者であるあなたにこそ、受けていただきたいのです。生まれてすでに人格者だった方は、まずいません。数多の苦難や試練を克服してきたからこそ、人格者と称されるに至りました。今までの回想は、すべてが感謝・感動・感激に満たされきっているでしょうか?
完全解放の状況。もしトラウマな記憶があったとしても、完全払拭されいつ何時思い出したとしても、自然と感謝が湧き出て来ます。
「確かにツラく寂しい気持ちを味わってきたけど、視点を変えれば◯◯だった。だからこそ、今の成長し輝いている私がいる。当時の体験は、絶対に必要でした。今思えば、愛情に思えます」なんて当時を回想している方がいたなら、どう感じますか?
例えばもし、大きな壁(問題)が立ちはだかって来たとしましょう。「今まで何度も克服してきたのに、これからは克服できないのか?」と自らに問うたなら、何と返って来そうでしょうか?
確認してみて、たいていの場合は胎児期を経て、◯代前の過去生やご先祖様まで解放されています。ご本人自身が、いかにそうなったと信じきれるかに大いに左右されます。

1つのキーワードを、5つの視点から向き合っていきます。「集中イメージ【正宗】etc」を活用し、「どう考えても変わっているよね!」と明確にイメージできるまで、徹底的に深掘りいたします。
特に【正宗】では、たいてい酸欠状態になります。「なぜそこまでやるんですか?何の意味があるんですか?」等々よく訊かれます。あなたの歓喜に直結していると痛感しています。
セッションでは、『浄化改善派VS現状妥協派』という価値観の戦争です。あなたが本気で向き合うかどうかは、雲泥の差です。あなたご自身を、〈人生の主人公〉と自他共に認めるためにも、向き合う過程は本気度と比例関係にあります。
セッションの日が、あなたにおける運命の大転換記念日となり得るよう、さらに精進を重ねていきます。

あるプチ施術をさせていただけた方から、ものすごく教わりました。
なぜなら、久々「効果を感じない」と酷評だったから。すごくありがたく、感謝に思えました。前々から、「宗教っぽい」と怪しまれていた理由(だけじゃないでしょうが・・・)を垣間見ました。
それは、「物心ついた幼少期からの難聴」という50代女性でした。
体とやりとりする中に、「根本原因は、胎児期のお母さんの嘆き」と浮き彫り化。
彼女がお母さんの胎中にいた当時、ご夫婦で八百屋をされていたそうです。お父さんは末っ子で、後を継ぐ必要もなく脱サラし、独立自営を始めた頃だったとか。
当時のお母さんには、身重でお父さんを支えていきたいながらも、慣れない作業が続いていたようです。お母さんご自身の良心基準の高さから、店舗運営の力になれていない不足さを嘆いていました。その嘆きを、胎中にいた彼女はどう受け止めていたでしょうか?
見たくない何かがあれば、体は見えなくなるよう働きかけます。聞きたくない何かがあれば、体は聞こえなくなるよう働きかけます。なぜなら、「それがご主人様(あなた)の願いなんですね」と解釈するからです。
こうして、いつだったかは覚えていないそうですが、ある日突然聞こえなくなってしまいました。
体における善悪の判断基準は、世にある法律等とは、一切無関係です。では何か?それは〈ご主人様(あなた)が、継続させてきたこと〉です。長期に亘るほど、体は「正しい」と判断します。
良心基準が高いお母さんです。身ごもっていながらも働き続けていた当時から、似たような現象が起こる都度、嘆いていなかったでしょうか?ある日彼女の耳は、大好きなお母さんの嘆きを聞きたくないがために、機能を遮断してしまいました。
一連のストーリーを解説したものの、彼女には「そんなことあるわけがない!」と拒否されました。大好きなお母さんには、いつまでも「尊敬する素晴らしいお母さん」であって欲しいという願いからかもしれません。
事実は、私にはどちらでもいいんです。重要かつ本質は、「物心ついた幼少期からの難聴」の問題解決から、焦点をそらしてはなりませんでした。彼女が受け入れきれるよう、許容範囲内の段階を理解すべきだった・・・・・・・。
もしや私は、彼女だけでなく多くの皆さんに、似たような過ちを繰り返していたかもしれない・・・・・・・。数分間のプチ施術でしたが、もし本格的な施術だったとしても、望まれる結果を出せていたかは疑問です。
私の独善的な「根本原因を深掘りし、変えてみせる!」といった傲慢さが、顔を覗かせていたんじゃないのか?なんて感謝と反省が入り混じった気持ちがこみ上げてきました。まさに経営理念4【自然治癒力にゆだねよ。施術者はサポーターである。】に反する行為をしでかしていました。
体は、いかにご主人様(あなた)からひどい扱いを受けていようとも、限界まであなたを擁護してきます。同じように彼女も、「愛するお母さんに、そんなことがあるわけない!」と考えてしまっていたんでしょう。
体がご主人様を想い慕う気持ちと、彼女がお母さんを尊敬し慕う気持ちが、重なった瞬間。“『私は、自然治癒力のサポーター』という中心軸だけを集中深掘りする!”と、決意を新たにしました。
先日の体験会へは、ご夫妻でいらしてくださいました。


今、痛みどうですか?
山内さん「イタギモくらいです。」
どうぞ楽にしていてくださいね。肩を押さえている理由は、自然治癒力に対して「腎臓に集中して」と指示を出しています。さすっている理由は、腎臓に特化して適度な運動を促しているからです。その相乗効果で、ご自身が自分を治療できるよう仕向けています。
さっきは腸がいいと思えたんですが、今のプチ施術には向かないと判断しました。理由は、あまりにも深すぎるから(山内さんに限ったことじゃなく、けっこうな皆さんに当てはまります)。根本原因的な要素があり、どっしり腰を据えて臨む必要性を感じました。あ、「痛みの役職」もらえます?
今、どれくらいですか?
山内さん「気持ち良さが抜けてきた感じです」
いいですねー。まずは、問題が表面化してきます。ご自身が問題を自覚し、自発的に向き合うと本気になれない限りには、厳しいと思うんですよ。何でもそうじゃないですか?でないと、体が、適切に対応できないんです。
今、どうですか?
山内さん「部長→課長になりました」
はいはい、いい感じ。ただプチですから、結果を出しつつも、当たり障りない程度に収める必要があります。
《劣等感》ってキーワードに対して、どんなイメージですか?
山内さん「読んで字のごとく、『劣っている感覚』ですね。今までのトラウマを、最もうまく表現してくれるんじゃないでしょうか?一人さんのCDはじめ、多くの皆さんが劣等感を問題視していますよね」
なるほど。はい、どうなりました?
山内さん「あれ?痛みが和らぎました!」
なるほど!その言葉を口にして、味わった感ありませんか?劣等感を噛みしめて、「そうそう、俺にもあるよな・・・」と。体が、ちゃんと受け止めてもらえたと感じているんですよ。もし的外れなキーワードなら、大して痛みが変わりません。痛くなるか和らぐか、どちらかなんです。ということは、いい感じに解放に近づいていますね。
じゃあもし、この劣等感がすさまじい勢いで解放されちゃっているなら、どんな変化が起きていそうでしょうか?
山内さん「前向きになれそう」
ほぉ!どうして?
山内さん「邪魔されているものがなくなるんじゃないですか」
はいはいはいはい!大いにあり得そうですね!じゃあどうして、邪魔になるようなものがとっぱらわれると思えるんですか?
山内さん「今まで気にしていたようなことが、どうでもよくなってきていそうです」
はいはいはいはい!スバラシイ!いいですねー!じゃ気にする必要がなくなった時の心境って?イメージ(勝手な妄想)で。
山内さん「他人に笑い話できるエピソードの1つとなるでしょうね」
ですよねー!確かに私も、同じような感じだと思います。だけどどうして、そんなこと言えていると思います?
山内さん「気にしていないし、恥ずかしいと思っていないから」
なるほど!いいですねーーーーー!
はい、今どうなりました?
山内さん「あれ?全く痛くない!」
はい。今、ジワーーッて心地よさ、ありますか?
山内さん「反対の肩まで、ジワーッと、液体が漏れている感じです」
そうですか!さっきも話しましたけど、左側ってのは、ご自身を象徴しています。体は、「自分と向き合ってね」と、何かしらのメッセージを送っています。なぜ左側だったかというと、たまたまこちらにいたこともあるんですが、左側だと見なしていました。なぜなら、「トラウマだ」って繰り返していたから。
なぜトラウマが起こってきたのか?それはご自身の価値観で、いろんなせめぎ合いが起こっていませんでしたか?親にあーだこーだ言われ、「結局自分は〜〜なのか・・・」なんて思い込んだとか。
はい。どうなりました?
山内さん「また痛みが出てきました」
あら、さっきの話でぶり返しちゃいましたね(施術再開)。
山内さん「カユイながらも、心地いいですね」
もうよさそうですね。足にはジワーッときていませんか?
山内さん「来ています。くるぶしくらいまで」
手はどうですか?
山内さん「手は感じていませんね」
なるほど。なぜ訊くかというと・・・。足が実践、手がイメージなんですよ。足がくるぶしままででてに全くないってことは・・・、空回りしていますね。
行動してはいるものの、うまくイメージしきれておらず、「何やってんだろな?俺」みたく感じてしまっていたり・・・。
山内さん「当たっています・・・・・・」
ですか?はい、今どうでしょう?
山内さん「はい。何も感じなくなりました」
オッケーです。どうぞ立って確認してみてください。さっきの劣等感だとか、思い出してみてください。施術のビフォーアフターで、違いがはっきり分かると思いますよ。
もともとしっかりと事業展開しており、数々のお客様方と向き合われている方にいらしていただけ、ありがとうございます!
「目からウロコでした!」等々のコメントに、感無量です。これからも、さらに精進を重ねていきます。
ありがとうございます!

共通の友人のランチ会で知り合いました。その時に奥さん(直美さん)も参加していらっしゃいましたが、吉永さんの話が印象深く残っていました。
私自身、セラピーやカウンセリング、占い等やっています。母を介護しながら、就職支援のサポートも兼ねており(今は独立)、どんな展開がより望ましいかを考えていました。
いろんなことを学んできた中で、心技体。心と体・スキルの3つを統合しなければ、求める最終ゴールにたどり着けないと考えていました。それなりにできていると見なしていましたが、先生の話を聴く中に、表面的な自分の行動と体の感情が一致していないと感じ始めました。「もしや新たな自分が見つかるんじゃないか?」と思えました。
基本的には、自分をさらけ出すこと。素直にならないと、せっかく受けても効果がないことは分かっていましたから、今までの人生を振り返りながら・・・。
実際私も、ヒプノセラピーやエネルギーマスターセラピストという、過去にさかのぼって感情を出すようなセッションを経てきました。施術では、より深くへ導いてくれるんですよ。
ビックリしたのは、小さい頃の感情という自分の思いが、走馬灯のようによみがえってきました。幼稚園や高校当時の記憶を封じ込めていたと、はっきり分かりました。自分を振り返るには、すごくいい機会でした。
(感覚を思い出す意味で、お礼を兼ねプチ施術を終えて)先ほども話したとおり、「受け止める」や「受け入れる」などいろんな言葉がありますが、【起きたことは必然】と純粋に感じきれるようになりました。
自分の魂に導かれるような、ワクワクドキドキな人生を迎えきれると感じています。
ですよね。先生の施術を受けてから、3ヶ月に3〜5年かかるような出来事を、一気に引き寄せました。さらに楽しみになってきましたよ!
何でもそうですが、《百聞は一見にしかず》。ぜひ吉永先生の施術を受けてみてください!楽しみですよ!!!
未来心理セラピスト トシ
素晴らしいコメント、ありがとうございます!!!
施術中にも、今までのセラピー等の話を聴いてはいましたが、課題に焦点を当て「未来の深掘り」先鋭化に集中してきました。そして一心不乱無我夢中に、一緒にトシさんが思い描くイメージを共有しましたね。今となっては、とても感慨深いです。
ステキな方とのご結婚に加え、超格安好物件との出会いは、本当にスゴイ!と感動しました!トシさんが、今まで尽くしてきたという確証じゃないでしょうか?当施術を受けた方の多くは、努力を認めきれなかった記憶をも、正しく報われていらっしゃいます。トシさんは、まさにその典型例ですね!
〈施術期間中であるにもかかわらず、なぜケガをしてしまったのか(腰痛や足の肉離れ)?〉に対しても、「体からのメッセージが、絶対にあるはずです!今、こうなることが必要だったんですょ」なんて、先が見えないながらも話していました(施術中は録音し、保存しています)。今回話を聴かせていただき、当時のそのケガで、多くを清算できたんだと実感しました。
「未来の深掘り」で、トシさんの未来をお聴きし、私も嬉しくなりました。トシさんが思い描く、輝かしい未来のために、改めて私も関わりたくなりました!
よきご縁に、感謝光栄です!ありがとうございます!!!


素晴らしい親御さんお2人をご紹介いただけたことに関して、経緯をお聴かせいただければと思い、快く応じていただけました。私には、素晴らしい宝物になっているんですが、どういったきっかけだったんでしょう?
夏野さん「うちの母が介護ウツみたくなり、先生の名刺にウツへの実績も書かれていたので、『山梨(塩山)まで出張してもらえます?』に応えていただけました」
おー!そんな感じでしたね!
じゃ客観視していて、毎週通うようになった決め手とは、何だったと思います?
夏野さん「やはり母が、杖を忘れて歩いていたこと。いつも近くで見ていたお手伝いさんが、『今まで杖を使っていたのが何だったのか?』と話しています。特に銀行まで杖もなしに歩いて、『奥様、杖を忘れていますょ』と届けたこともあったんです。本人も気づいていませんでした」
それ!私もビックリしました!!!
夏野さん「肩グリグリして、お腹さすって、なぜ足がよくなるのか?感動するんですが、疑問でした」
じゃお父さんはどうですか?
夏野さん「父はすごい状態で、《死後硬直》って言葉が合うくらいに、腕を胸で交差していました(加えて植物状態)。何をしても、全くほぐれない(すでにお亡くなりになりましたが、白装束に着替えるため、腕の骨を折り服を切らなければならない可能性がありました)。
施術していただき、特に意外だったのが、先生の問いかけです。『先生は素晴らしい名医で、もっと患者さん診たいですよね?』に対して、父が『うおー』と泣くんです。心に溜まったわだかまりを分かってくれる方が現れたような心境だったんでしょうか?『この2人はいったい何をしているんだろう?』と2人の世界に入っているのを繰り返すうちに、頑なに交差された腕が開けてきました。
誰でも寝たきりになった老人って、【もう治らない】って思ってしまうじゃないですか?ガチガチな状態からほぐれていけたのを直に観れたので、体が心の状態を表しているんだと実感しました」
けっこうな前の話になりますが、実際そんな施術を経て、何を感じていますか?
夏野さん「母を再度診てもらっていますが、聴いてもらって、あーでもないこーでもないと話しながらも、いい方向へ向かっています。会話の質が変わり、体の調子がよくなっています」
そうですよね!素晴らしいです!!!
最後に、これから受けるであろう皆さんへ、一言お願いできますか?
夏野さん「心と体はつながっていますから、施術と対話で思いもよらなかった気づきがあります。『試すに値する冒険(人生変えるために)』で、心に溜まったものを吐き出すと、本当に楽になり解放されます。
心のヒダに触れられて、痛みを感じるでしょうが、真の健康とは自らと正直に向き合うことなのかなって。見つめたくないようなこともあるでしょうが、勇気出して超えた先にあるものは、よく生ききれている自分。健全な心と体が待っています。
体から心と向き合うという吉永さんの整体には、心と体のつながりを無視できないと認めています」
なるほど!素晴らしいです!!!これから私も、さらに精進させていただきます。
夏野さん「そうですね!多くの方を楽にして差し上げてください」
ありがとうございますm(_ _)m

やはり特筆すべきは、施術前後にお願いしていた、「夏野さんの祈り」です。特にお父さんへの祈りは、宗教信者でないながらも、感動しました!
お父さんの時にお願いした理由は、施術のやりとりを客観視していただき、感じたお父さんへの思いを「お父さんへの感謝」みたく表現して欲しかったからです。会話の節々から、いかにお父さんを尊敬しているかが伝わってきました。
体の症状から、言うに言えなかった思いの通訳をさせていただけた実感あります。ここで夏野さんに、お父さんに伝えたい言葉があるはずだと考えました。お父さんだけじゃなく、夏野さんの感情解放のためにも絶対必要でした。
お母さんへの理由は、施術の内容を解説しても、表面的にしか伝わっていない現状からでした。夏野さんに事情を話し対策を一緒に考えましたから、橋渡し役になってくれれば、必ずイけるとイメージできていました。
結果、会話の質が完全に変わりましたね。「医者の妻としてあるべき姿」なんて話をし始め、立派な講義としても劣らない内容。娘の多謝さん(医者志望)へ録音していた話に、また感動しました。
Universal Flow 整体を世界展開へ導いていきたい理由は、世界平和です。
今日、米の現職大統領が、初の広島原爆ドーム・記念館を訪問しました。争いの原因は、武器があるからじゃありません。いかにたわいない物でも、いくらでも武器になり得ます。根本解放へ向け、生命と魂を燃やしていきます。
ありがとうございます!
一見無関係に見えるかもしれませんが、Universal Flow Therapyでは、超重要視しています。なぜなら「あなたの課題解決」にすごく関心を持っているからです。
あなたの「課題」とは、何でしょうか?価値観を深めたくない方は、読むのを避けた方がいいかもですね>* ))))><
まずは、悩むべきことで悩んでいるか?は、大前提です。例えば「今夜の晩ご飯を何にしようか?」が、あなたの人生をより輝かしいものにするのなら、ぜひ悩んでいただきたい事項です。「今ここ」というピンポイントに、何をどうすることが最高最適な成果を発揮するのか?そこにどんな障壁が立ちはだかっているのか?
たいていの方は、信頼関係なしには、課題を簡単に語ろうとはしません。もちろん私もそうです。「話すんじゃなかった( ; _ ; )/~~~」と感じてしまった記憶の回数は、「自転車に乗れるまで何度転んだか?」を覚えていないのと、似たようなものです。
話していただけるだけの【土台】は、あなたが根本解放を望む分、必要不可欠です。
問題は、課題よりかは話しやすいです。この違いとは、いったい何でしょうか?
私は「実践し向き合っているか?」だと解釈しています。「問題」には曖昧さを感じますが、あなたにはいかがでしょうか?問題を直視・焦点化し、主体的に取り組めば課題となります。問題が名詞で、課題が動詞(どちらも名詞です)、「愛」と「愛する」という感覚です。
問題と課題をつなぐものは、問題意識です。課題意識とは言いません。問題を直視→問題意識→解決へ向けて焦点合わせ→主体性が芽吹き出す→課題となります。
エジソンの名言で、「必要は発明の母である」とあります。では父は?私は意志力と考えています。「意志力」という種と、「必要」という畑がかけ合わさった時、「ひらめき」が生まれます。
ひらめきとは、あなたの真心を尽くしてきた質と量が、よきご縁と合致した時に起こります。まさにエジソンの発明は、問題を課題に変えた典型例じゃないでしょうか?

よく出す例として、『ユダヤ人大富豪の教え』(本田健 著)を覚えていますか?ゲラーさんが、不動産の担当者が腰を抜かすほどに不動産契約をした話(p198・199)。「私にしてみれば、他に何十という物件を見て、自分が欲しいものがはっきりしている。だから、それを見た瞬間にはもう答えは出ている。これが決断力というものだよ」。
周囲の皆さんには直感としか映っていないことでも、ゲラーさんには経験に裏付けされた記憶からもたらされる決断なのです。レベルがケタ違いに高い方は、たわいもない所作が神がかって見えることがあります。ゲラーさんにおいては、日常的な「当たり前」が、いかに洗練されているかを痛感しました。
根本解放目的に向き合うなら、問題を課題化する事は、非常に大切です。たとえ大きな壁であると分かったとしても、課題をしっかり明確化しきれた段階で、解放へ大幅に近づいたと言えるんじゃないでしょうか?
ピンチは、最大のチャンスでもあります!
体験会のプチ施術において。
「自信過剰なくらいに満たされた自分になりたい」というご要望でした。対話から、腎臓が浮き彫り化されてきました(コリリンテーブル)。インナーチャイルドの記憶が、すさまじく解放されました。

今の痛み、どうですか?(確認)
Uさん「イタキモくらい」
分かりました。じゃこれ(痛みの役職)を使ってください。
肩を押さえているのは、自然治癒力に対して、「腎臓に集中してね」と訴えかけています。さすっているのは、腎臓に特化して、適度な運動をさせています。相乗効果で、ご自身が治療できるよう仕向けています。
「治療」って言葉は、本来なら薬事法に反します。しかしこの施術は、どう考えても「治療行為」です。どう表現すればこのキーワードを使えるか、考えてきました。自分自身が治療するなら、法にも引っかかりようがありません。私はただ単に、お手伝いをしているだけです。しかも正統中の正統派的な考え方です。
はいはい。だいぶイイ感じですね。どうなりました?(確認)
Uさん「さっきより痛いです」
出てきましたね。まずは、問題が表面化してきます。ご自身が「問題だ!」と思えない限り、厳しいと思うんですょ。痛みを通して、《問題解決したい!》と本気になれます。もし私が「うまいね」と評されることがあるなら、痛みを引き出すことで、本気にさせるのがうまいんでしょうね。
あと、喜ばれる方にしか施術しません。痛みを引き出されて、喜ぶ方とそうでない方が、いらっしゃいます。相手を見て、適切な判断を心がけています。
さて、どうなったかな?(確認)
Uさん「さらに痛くなりました」
出てきましたね。役職(ランク)は、どれくらいになりました?
Uさん「今Cです。さっきはD。当初はFでした。爪が立っているような痛みです」
えー!そんなに?今朝切ったばかりですょ(後で確認していただきましたが、跡どころか、赤くもなっていなかったそうです)。
じゃあ、〈インナーチャイルド〉から、どんなイメージをしますか?
Uさん「おびえている子」
ほー、じゃその子の表情、のぞけますか?
Uさん「こわがっている」
なるほど。その子に話しかけてみる信頼関係、ありそうですか?
Uさん「ただそばに座っている。手を握ったり、目を合わせたり」
なるほど!手を触れたり、アイコンタクトは、すごく大切ですよね!それから?
Uさん「ふわふわの白いブランケットをかけてあげます。それで顔色がよくなりました」
寒かったんですか?
Uさん「体が硬くなっていたから、冷えていたみたいです。その上から、抱きしめてあげました。それで、表情はよく分かりませんが、ゆるんでいる感じです」
はい。今その子から、どんな感覚が伝わってきますか?
Uさん「あったかい」
そうですかーー。分かりました。
はい。どうなりました?(確認)
Uさん「さっきより、痛くなくなりました。今Dです」
もうちょっとですね。さらに信頼関係を築けるように、やってみましょうか?どうしたらその子は、よりいい笑顔になってくれるでしょうか?
Uさん「遊びます。散歩、あやとり・・・手遊び。『せっせっせーのヨイヨイヨイ』っていう・・・」
のび太くん得意ですよね?
Uさん「そんなので、触れ合う遊び。キャッチボールとか。コミュニケーションをとれるような」
はいはいはい!きてますヨーーーー!今、どんな表情ですか?
Uさん「もう楽しそうです」
ですよね!伝わってきます。そろそろどうなりましたかね?(確認)
Uさん「いたぎも・・・」
今、「じわ〜ん」って心地よさ、分かりますか?さすって起こったエネルギーを、臓器に浸透させています。
Uさん「分かります!」
どのくらいまで広がっています?
Uさん「手足の首くらいまで」
なるほど!どうしてこんなことを訊くか?それは「手がイメージ。足が実践」という体からのメッセージです。体からの言い分としては、例えば手にしびれ感が行き届いていないなら、「まだまだイメージが足りん。実践ばかりで空回りや!」。逆に足に行き届いていないなら、「考えてばかりで、もっと実践しぃや!」といったメッセージが込められています。Uさんの場合、どっちも首でバランスとれていますから、「中途半端」ってこと。
Uさん「予想はしていたけど・・・(笑)」
今、かなり心地よくないですか?「どうしてこんなことが?」って思いますよね?それは、低い状態で安定していた血流が、流れ始めているからです。どうして?腎臓が活性化されたから。どうして腎臓が活性化された?施術を通して、「インナーチャイルド」ってキーワードが出てきました。インナーチャイルドとの対話を通して、何かしらの感情解放がなされたからです。
感情解放こそが、臓器の解放と直結しています。臓器が解放されることで、今まで行き届かせきれなかった箇所に、血流が流れ始めています。だから体が、プチパニック状態になるんですょ。腎臓以外の皆さんにしてみれば、「何が起こってんの?」という状況です。
こんなことを継続させることで、血流改善なんて当たり前に起こってきた実績があります。このしびれ感と施術効果は、比例関係にあると観ています。
だいたいいいと思うんですけどね。どうなりました?(確認)
実際、同じ力で押しているように見えますよねー?
Uさん「あれ!?痛くなくなっているーーー!」
ですよね!はい、立ってみてください!どうでしょう?
これ(コリリンテーブル)を見て、さっきとのちがい、分かりますか?感覚的な。
例えば、惨めさ・劣等感・孤独感・・・のキーワードから、矢が突き刺さるような痛みを感じていませんでしたか?
Uさん「え???今はまったく・・・そんなの、ありましたかね?」
ですよね!ですよね!
Uさん「すごい!!!!!」
だから言ったじゃないですか!今日が、「運命の転換記念日」にならないわけがないんですよ!
Uさん「あれ〜〜〜〜!!!ありがとうございます!何だろう!?腎臓って〜〜〜!」
よっしーさんとのいろんなやりとりから、すごく興味を持ちました。これからどんな変化が起こっていくのか、すごく楽しみです!
実際参加してみて、体感できたことと、内容の充実さ(深さ)を感じられました。自分との対話(体の声を聴いてみたい)してみたいなら、タイミングですし、実際に体験できると思いますよ!

Uさんはじめ正当に努力してきた方なら、相応に報われるような体感をしていただける場合が、すごく多いです。なぜなら体(コリリン)は、あなたが大好きだからです!
ただ、まだプチ施術の段階です。本格的な施術となれば、次元が完全に変わります。早く本施術コースを受けれたらいいですね( ´ ▽ ` )ノ
よきご縁に、感謝光栄です!