夜明け前

掃除ボランティア
2016.3.17.歌舞伎町

今朝の歌舞伎町掃除では、久々に頭から突っ込んだ側溝に、抜け出せなくなり引き上げていただけました。折れたケータイが目に止まり、どうしても取り出したくなりました。
掃除ボランティアとは、誰のためにやるというんじゃなく、「自分自身の達成感」のためにあると考えています。「今日はよくやってたね」なんて言われても、何か違和感があります。掃除の中にこそ、根本解放の秘訣が秘されています。
一見どうでもいいような出来事が、意外なところでつながっているなんて、たくさんあり得ます(最高と最低、左右・高低、極と極、・・・)。

山口組抗争

開始前に世話人代表から、「山口組抗争で、歌舞伎町は緊張状態にあります。くれぐれも気をつけてください」と念を押されました。気は重くなりますが、確かにヤバイ状況・・・。
今日は、仙台から側溝掃除でヘドロと向き合いたくて、夜行バスで来たという方がいらっしゃいました。なじみなベテランさん(街頭掃除が始まって以来参加)らと、ずっと付き添って進みました。
そのベテランさんが、繰り返し口にしていた言葉が「歌舞伎町も随分変わったよ。以前は、クレジットや財布、注射針なんかが落ちてた。今は質が全く違う」
私も同感です。注射針はお目にかかった事ありませんが、私自身スられた財布が歌舞伎町パチンコ屋から届け出がありました。ヘドロ掃除では、財布とカード類は本当によく見かけました。

善悪の二極化

「起きる出来事は必然」と考える派の私は、何かにつけて意味や価値をつけようと試みます。

今回の抗争事件が起こってきた要因は、まさに【善悪の二極化】ではないでしょうか?歌舞伎町は、約20年間鍵山先生はじめ多くの掃除ボランティアが、尽くしてきた街です。日本の中心街の1つで、卑猥な見方をされがちだった歌舞伎町が、どんどん変化してきています。なのに今、なぜこんな問題が浮上してきたのか?

例えば第2次大戦当時のソ連は、なぜ米英側と組んだのか?それは、共産主義というソ連帝国を世界規模にするために、ヒトラーが邪魔だったからです。戦後すぐに北朝鮮ができ、朝鮮戦争〜東西冷戦へ発展していきました。泥水から水と油のように、きっちり分けるためにも、ソ連はドイツを倒さねばなりませんでした。

施術においても、「課題の焦点化」はかなり重要視しています。根本解放には必要不可欠です。

〈何が分からないのかが分からない〉からこそ、何もできないかのように錯覚
   ↓
結果、手をつけきれず、時間ばかりが過ぎる
   ↓
焦ってしまい、簡単なポカミスが増える
   ↓
自己卑下・嫌悪
   ↓
どうにか自分を認めたく、責任転嫁or現実逃避
が、暗黒時代の私の典型例です。あなたには当てはまらないでしょうけどね。

自分と向き合う

今のあなたに、最も必要なものとは、何だと思いますか?
おそらくは「表面的善人」も、ものすごい勢いで払拭されていくんじゃないでしょうか?まずは、ご自身の現状把握(棚卸し)からーーー。少なくとも私の中には、洗い出さねばならない記憶が、確実にあります。
1日の中で、夜明け前が最も暗く寒いです。新聞配達当時、身をもって経験しました。夜明けは、輝かしい朝は、必ずきます。
魂が輝く最高のあなたへ、心からのエールを贈りますm(_ _)m
究極の根本解放整体
認知症の根本解放策
コリリンテーブル
自己矛盾との向き合い歩記

「君が代」のヘブライ語訳

先日会った方から、こんな事を教えていただけました。

整体とは一見無関係に想われるかもしれませんが、自立整体セラピーではかなり重要視しています。
「私たちのルーツ」を知り、思いを馳せれる事が、いかにスバラシイか!

どうも歌詞の意味が分かりませんでしたが、こうして見るとビックリ!(◎_◎;)
君が代ヘブライ語
小4くらいまで、君が代がなぜか好きで、よく口ずさんでいました。かなりバカにされ、いじめられるようになった1原因でした。

偶然とは、とても思えません!

日本史は、シュメール文化(旧約聖書のアブラハムが~の時代)と関係あると聴いた事あります。つながりに改めて感動しました(^v^)

正岡子規、なぜ短命?

kindle正岡子規
整体とは一見無関係に見えるかもしれませんが、Univeresal Flow 整体では、超重要視しています。

偉大な明治の文豪

正岡子規は、『坂の上の雲』(司馬遼太郎、NHK)でかなり有名になりましたね。
香川照之の名演が印象深いです。彼をブログ等検索しても、かなりの高評価です。

35歳で究極の魂の記録 “眼からウロコ”の叙述
http://bit.ly/11bfgLs
http://bit.ly/X89ZTq

仰臥漫録』(amazon.co.jp)

病床六尺』(amazon.co.jp)

しかし・・・・・そんな逸材だからこそ長生きして欲しかったと、残念でなりません。

彼についてのエピソードは、食べ物がものすごく多いです。菓子パン10個(明治34.9.7)、梨・柿・焼き栗、ココア入りの牛乳、・・・。粥はたいてい4椀(たまに牛乳かけて)、鰹の刺身、・・・。

「食ひ過ぎにて吐きかへす」と書いていながらも、なぜ食べ続けたのか?私はこちら読んでみて、吐き気を催しました。「最高の文学作品」なんでしょうが・・・・・あなたにはいかがでしょう?

知らされなかった甘い罠

脊椎カリエス。こちら結核菌の一種で、感染症の危険性があると書かれています。しかし律と母は、ずっと看病し一緒に住んでいました。それでも感染してはいません。それどころか2人は長生きしています。

何が問題だったんでしょうか?

私は、明らかに食べ過ぎが原因だと思えてなりません。食べ過ぎているという結果は、よく噛まない事から起こります。腸から脳に、「もう満腹だから食べないで」という信号が届く前に食べてしまっています。その分たくさん消化液を出さなければバランスがとれなくなってしまいます。結果、膵臓等に大変な事態が起こり得ます(消化器系統)。砂糖の摂りすぎも、似たような症状を招いてしまいます。

見せ掛けだけでもと、どうにか繕うなら、相応のしわ寄せができてしまいます。いったんつき始めた嘘は、ずっとシラを切り通さないといけなくなります。消化しにくい食べ物(または砂糖のように、急激に消化が速い)を摂る場合、対応策をしっかり考えておく必要があります。末路は、発狂しそうなくらい悶え苦しみます。実際、自殺したくなると、ナイフの絵まで描いています。

先人に学ぶ

彼の場合、帝国大学に入り、当時の世界最先端と言われる学問を学びました。「俺は最高の知識を持っている」と自負できる才能を持ち合わせていたんでしょう。たくさん食べ、たくさん栄養を摂る事が、長生きの秘訣とされていた当時の見解です。「マクガバンレポート」「チャイナスタディ」では、しっかり五高食品(1.高カロリー、2.高タンパク、3.高脂肪、4.高砂糖、5.高精白)に問題ありと明記しています。

原因は、最初に提唱された学説の、利権にまみれた解釈です。当時のプロシアでは、軍隊に都合がいいように、《いかに戦闘能力を高めるか》な目的意識に基づいていました。

『仰臥漫録』は、芸術の世界で名作なんでしょうが、栄養学の分野においてもかなり参考になるかと思います。私たちは歴史に学び、同じ過ちを繰り返さないよう気をつけたいものです。

時が来れば、解決できる者が現れる

省略されたキーワード

今が苦しいなら、希望を未来に持って生きる事は、確かに大切です。しかし何でもず――っと未来に期待し続けた場合、どんな事が起こるでしょうか?

よく「時が来れば解決する(^○^)」と楽観的に考える方がいらっしゃいます。そんな方に物申したい!

厳しいようですが、それは【逃げ】だと見なしています。正確に言えば、題名のとおり「時が来れば、解決できる者が現れる」ではないでしょうか?

「時」とはいつなのか?

前者を論ずる方々が言う「時」とは、どういう事なのか?例えば分かりやすく、1か月後に控えたマラソン大会があるとしましょう。1カ月も時間があるんだからと、特に鍛えるような素振りもなく、いつもポテチを食べながら晩酌のビールにTVを寝そべって・・・。さて1日前になった時点で、ジムに行き筋トレやたっぷり汗をかいたところで、結果どうなるでしょうか?

歴史の偉人は、なぜ偉人と呼ばれているのか?人生のキーワード4.(許す=?)において、エジソンを評させていただいています。彼ほど分かりやすく、役割分担を全うした方は少ないんじゃないでしょうか?

彼の名言集に
「必要は、発明の母だ」
「成功とは、1%のインスピレーションと、99%のバースピレーション(努力)だ」
「◯◯ではうまくいかないという事が分かったから、成功にまた1歩近づいた」
・・・ありますが、彼の1000を軽く超える数の特許には、目を見張るんじゃないでしょうか?

ニュートンとりんご(人生のキーワード3)で、ニュートンさんはなぜ万有引力を発見できたのか?を検証しています。

彼が、りんごがなぜ落ちたのか?を考える発想力を持てた理由とは?俯瞰視しきれなければ、神様視点でなければ、この偉大な発見は先延ばしになっていました。ニュートンさんはクリスチャンですから、神様を確信していました。そんな神様は、なぜニュートンさんにこの発見をさせたかったんでしょうか?

◯◯の声は、神の声

2016.6.9(木)『グッドパートナー〜無敵の弁護士』猫田弁護士(杉本哲太)
2016.6.9(木)『グッドパートナー〜無敵の弁護士』猫田弁護士(杉本哲太)

2016.6.9(木)TVアサヒ「グッドパートナー」にて。杉本哲太演じる猫田弁護士が、結婚詐欺に遭い、落ち込んでいた時。同僚の励ますため飲みに誘う場面のセリフに、とても共感を持ちました。

「よく『悲しみは時間が解決する』って言うけど、時間は解決してくれないの。その時間の間に、誰かと話したり何かを体験したりする内に、気持ちが治まってくるんです」

猫田弁護士は素直に応じ、完全復活を遂げました。悲しみも喜びも怒りも、あなた次第で増幅したり癒されたりするものじゃないでしょうか?

私自身、結果を出せずふてくされていた時、ある日「ふてくされるのも自由」と聴こえてきました。誰に言われたわけではありませんが、どこからともなくはっきり聴こえたのを、鮮明に覚えています。この瞬間から、意識の焦点が変わりました。

ヒントは無数にある

「時が来れば、解決できる者が現れる」 とは、解決できる能力を持った方があなたであれば最高です。しかし実際に解決するかどうかは、全く別の話です。

体の臓器に例えるなら、腎臓が分かりやすいでしょうか( ´ ▽ ` )ノ? 腎臓の役割とは、「体の水分フィルター(濾過器)」です。よく噛まないor水を適切に摂らず不具合な状態が起こるなら、フィルターが目詰まり、外部からの応援を頼まざるを得なくなります。これこそが、人工透析です。

適時期が来ても、見合った役割を果たせていなければ、気付けず流れていきます。【解決できる者】が、あなたではなく次の役割を持った方に移行されるようになるでしょう。ニュートンさんにおいても、りんごの前にも神様はヒントを与えていなかったでしょうか?私もあなたも今まで、ヒントをたくさん見逃してきたんじゃないでしょうか?

あなたのアイデンティティが、存分に発揮されますよう・・・。

 

4.(許す=?)
3.ニュートンとりんご
「人生のキーワード」の起源

伊藤博文のカリスマ性

講演会の質疑応答

建国記念日、何を書くべきか考えていました。NohJesuさんの講演会に参加し、そこで彼の語る内容で、今まで悩んできた事が氷解しました。

前に当時96歳の元軍医さんが「伊藤博文が殺されたから、日韓併合が早まった」と話されていました。私は彼こそが、日韓併合を早めた張本人だと考えていましたから、目からウロコでした∧( ‘Θ’ )∧

詳細な理由を聴けずにそのまま時が流れ、Nohさんの話に合点がいきました。
・韓国の統監は、彼の人格に感動し、彼の指揮下に入る事を望んだ。
・彼だけは、本当は併合したくはなかった。理由は、現韓国と北朝鮮の統合問題と似ており、経済格差が桁違い。当時の日本にも不利益を被ってしまう。できるものなら、韓国経済を引き立てた上で共創したかった。
・彼は、なぜ4回も首相を任せられたのか?44歳の首相は、歴代最も若い。
・安重根は、暗殺後彼の経歴を知り、驚愕した。

私たちの課題

こういった話から湧いてくる疑問は、
・韓国の彼らを「支配された」と感じさせてしまったのはなぜ?また殺されないよう、どうすれば理解を分かち合えたのか?
・靖国参拝を毎月15日させていただいていますが、改めて新たな視点から観る必要があるのでは?
・最も感じたのは、彼のカリスマ性

私が聞いていた彼には、ある側面だけでした。優秀だが好色で、日露戦争後のポーツマス条約では国民に不満を持たせてしまった等、マイナス面がかなりクローズアップされていました。それはなぜだったのか?彼の生き様から、私たちは何を学ぶ必要があるのか?

ジョン・C・マクスウェル著の、「カリスマ性」がすごく分かりやすかったです。いわく、【魅力を引き出し、「最高な私」と思わせてくれる能力】(『「人の上に立つ」ために本当に大切なこと』を読んだ私の見解)です。

Nohさんの話を聴いていて、彼の生き様が著された性質と重なりました。

彼は、なぜ韓国の皆さんに、正しい理解を示しきれなかったのか?きっちりそこができていれば、今の反日感情が起こる事も、かなり緩和されていたんじゃないでしょうか?そう考えると、かなり残念です。


建国記念日に寄せて

大日本帝国憲法が公布されたのは、1889(明治23).2.11。 神武天皇が即位してから、2675年目です(BC660.2.11)。ご先祖様に倣って制定したように感じます。

日本は、ダントツに世界最古の現存国家です。それだけの歴史を持った国。「老舗◯00年」と名を馳せている企業を模範にする事はもちろん、日本国家がどんな動機や理想を掲げてできたものなのか等、今一度検討し直してみるのもいいなって思えました。

喜びと感謝に満ち溢れたあなたでありますよう・・・。

時が来れば、解決できる者が現れる
皇室が模範だったから

託された願い

明確な優先順位

今日いらした80代女性と、ステキな感動をシェアできました。

今日で1サイクル目6回を終え、次回から継続すべきかを迷ってらっしゃる状況でした。確かに変化は感じつつも、どう変わっているのかさっぱり自覚できず、さほど価値を感じてはいただけていませんでした。

対話の中に優先順位を明確にすべきだと感じ、ご本人の潜在的意見と合致し、副腎を施術開始。当初は痛みを全く感じず、関連づいているポイントから引き出しても、効果ありませんでした。

痛みがない理由は、
・全く問題無い健康体
・あまりにひどすぎて麻痺した状態
のどちらかですから、話の内容や症状から後者だとはっきり分かります。

自己卑下の要因は、過去を美化した記憶

「私は受け止める覚悟ができてる」等の潜在意識を書き換えていきました。何をやってもダメな場合、体がご主人様(当人)を心配し、「これ暴露しちゃやばくね´д` ;?」な状況です。当のご主人様はいたってやる気満々でも、体に伝わっていない事は多々あります。こうして痛みがだんだん表面化してきました。

話の中に、「私はダメな母親」と卑下する言葉が出てきました。「絶対にそんなはずはありません!だとしたら、あんな素晴らしい息子さんが生まれるわけがない!!!」と叱りました。

なぜそう考えてしまうのかを振り返っていく中に、【過去を美化してきた記憶】が浮かび上がってきました。過去を美化したくなる理由は、今の自分を蔑みたいからです。今のご自身を、魅力あるとは考えられないと、思い込んでしまっている・・・・・。

問題が浮き彫り化されてきたので、あとは愛情ある記憶を思い出せばいい・・・。

ご主人さんの愛情

ご主人さん(実の夫)は、予科練生で訓練中に終戦を迎え、帰省して結婚されたそうです。「なぜ俺は死ななかったのか?」と悩んでいた事を、死後聞かされたとか。高倉健の『ホタル』を2人で映画館で見て、大粒の涙を見たのは最初で最後だったそうです・・・。

責任感がかなり屈強だったらしく、「なぜ死後、他人からご主人さんの事を聞かされたと思います?なぜすべての苦しみを背負って逝かれたんでしょう?おそらく【言わなかった】じゃなく、【言えなかった】ではないですか?」との質問に、ご主人さんに愛されていたんだとはっきり分かられたようです。

前にさんまの番組で、知覧記念館を作った方の話に感動しました。「俺はなぜ生き残ったのか?」と悩み苦しみ、戦死した仲間たちの家々を回り、謝ってきたそうです。給料をすべて注ぎ込み、生活に苦しんだであろうに奥様は、一切愚痴を言わなかった・・・。そんな奥様に、初めてのプレゼントを贈りたいといった内容でした。

「ご主人さん、お母さんに託したい何かがあるんじゃないですか?」と訊きました。痛みを確認してみて、強烈!しかし、目には涙・・・。

「どうぞ今感じてる事を、噛み締めて味わっちゃってください」と促し、再度確認したところ、痛みは完全に消えていました。

お墓がすぐ近くにあるらしく、すぐに墓参りに行くと意気揚々。知覧に行く計画も立てていくと、すごく喜んでいただけました。さらに当分の間は、ご主人さんをテーマに深掘り施術をする事になり、喜んで継続を承認していただけました。

あなたの体は素晴らしい!

私の役割は、あくまでも「体の通訳」です。最近私が素晴らしいと、評価をいただく場面が多くなってきましたが、それは「見える」だけです。「◯◯さんの体が素晴らしいんですょ^ – ^」と返し続けています。

明日も1日、喜びと感謝に満ち溢れたあなたでありますよう・・・。

 

 

皇室が模範だったから

先日、MBBフォロー講座でした(池袋にて)。意識の高い皆さんが集い、スバラシイ時間をシェアできました!
たくさんあり過ぎて、何をシェアしたらいいものやら・・・。
例えば、「おもてなし」とは、聖徳太子の【和を以て貴しとなす】から来ている事を知り、改めて感動!

MHD男塾2013.6.2.
MHD男塾2013.6.2.

そこで思い出した事。シェアしてまた感動を分かち合えました今はお亡くなりですが、当時96歳の元軍医(桑木崇秀先生)さんに質問した時の返答。

講話の内容が、かなり感動的で素晴らしかった!「なぜそんなに素晴らしい生き方ができたんですか?」という質問でした。

後になって語り合ったんですが、その場にいた全員が「教育勅語が素晴らしいからだ・・・」類の予想でした。
瞬時に返ってきた言葉が「皇室が模範だったから」驚愕でした!

この瞬間、実感した事。
・教育勅語は、付け焼き刃でできたものなんかじゃなく、深い実践が伴ってできた等身大の活模範だった。
・皇室と一般庶民との距離が、ものすごく親密だった。
・天皇という存在が、いかに民を想い、愛に生きて来たのか!

マッカーサーはじめ、天皇に対面した方々がなぜ改心するほどに感動したのか!特攻隊の皆さん等、親や愛する人を想い、なぜ「この人のためなら死ねる!」と思えたのか!そういった背景が見えてきた事を思い出しました。

明日も1日、喜びと感謝に満ち溢れたあなたでありますよう・・・。