直感力と勇気

思い込みの威力

多くの対話の中に感じること。結論、覚悟への道標

直感力は、全ての皆さんに例外なく降りてきています。なのになぜ、「直感力なんてない」と決め込んでいるような方がいらっしゃるんでしょうか?

それは、直感力の存在を否定しているから。「なんとなく気持ちが湧いて来るけど、そんなわけないよなぁ。私なんかに」といった具合に・・・。

なぜそんなもったいない事をしてしまうのか?それは、イメージが湧く自分を信じきれないからです。

例えば奥さんに出会えた時。お客様として施術にいらっしゃった時に、「かわいらしい方だなぁ。一緒になれたらいいけど、ムリだよなぁ~~~」と考えていました。

その心理的背景は、「私は孤独な人生を歩んで死んでいく」と決め込んでいたからです。なんてったって、自己卑下の塊のような生き方をしていました。奥さんには、ホントに救われたと感謝しています。

直感力の根拠

気づきから検証・実践へ。
気づきから検証・実践へ。

逆に、「私は直感力で渡り歩いてきた」という方もいらっしゃいますね。「偶然と必然」でも書いたとおり、たとえ直感的なひらめきでも、明確な根拠があります。

例えば「達成感に満ち溢れている」と見なしている方も、《つもり》な場合が大いにあり得ます。その達成感とは、
・have
・do(can)
・be
どの領域に属していますか?
be以外(wasやwereも含む)では、見せかけです!

あなたは、◯◯を持っているから、◯◯をしている(できる)から、素晴らしいんでしょうか?絶対にちがいます!あなたの存在自体が素晴らしいから、素晴らしいんです!昔も今もこれからも。

ひらめいたかのように見えただけです。認めきれた分、あなたの人生は大きく変化します。

価値観を耕し続ける

「直感力がある!」と言いきれる秘訣は、【勇気=畑を耕す道具】だと見なしています。勇気とは、「未来を思い描く逆算力」です。価値観という土壌に、種(直感力)を蒔きどれだけ鍬を入れ土をほぐしているのか?

私たちは、例外なく「アンテナ受信機」です。例えばラジオは、設定した特定の周波数を拾って音を表現しています。あなたは、どんな周波数を拾っていますか?

特定の周波数しかとらえきれない理由は、個々人の価値観に適しているものしか受け入れていないからです。価値観という土壌を耕していくには、勇気は最適です。勇気を持って、価値観の枠を深め広げ続けた先にあるものが、覚悟です。

覚悟とは、「危険や不利・困難なことを予想して、それを受け止める心構えをすること」(コトバンク)とあります。勇気と直感力を醸成・発酵を継続していくうちに耕されるものです。

何事も勝負とは、《覚悟が強い方が勝つ》と考えていますが、あなたはいかがでしょうか?

そういった意味で、最も関連づいている体の部位とは、脾臓です。
さらにその心奥にあるものとは、脳の視床下部にある弓状核です。

脾臓は、生命エネルギーの根幹的要素を秘めており、新陳代謝の発信源です。新陳代謝が活発化すれば、自然と免疫力は高まります。

免疫力と覚悟は、密接に関連づいています。

Change your life!〜(文字起こし)
偶然or必然?

自分を俯瞰し、味わう

施術時、「痛みの役職」を聴いて状況把握しようとする内に、ある事に気付きました。言わされた感があり、感動しました( ´ ▽ ` )ノ

ご自身じゃ、なかなか分かりませんよねぇ・・・

Universal Flow 整体では、急激に状況が変わる事があります。すごく痛かったのが、3分くらいで心地よくなる方がたくさんいらっしゃいます。もしいくらやっても痛みが変わらない場合、どこかの大元に不具合があり、しわ寄せとして結果的に痛くなってる事が考えられます。その場合、結果の症状と向き合うほど、”時間と労力のムダ”となります。

私は世の中をよくしたいがために、自立整体を継続させていただいています。よって出会ったあなたが、ある期(個人差がありますから、いつになるかは断定できません)を境に、徐々に通う必要がなくなるくらいに健康となることを願って来ました。

ダイエットでも何でも、「できない理由」を突き詰め、原因を一つ一つ解放していきます。ぜひ「できないと決め込んでいる理由」を教えてください。一緒に解決していきましょう。

『あなたの治療』というTV番組

感情と臓器は特に、密接につながっているようです。後ろ向きやマイナスな気持ちで過ごすうちは、自然治癒力が作用しづらくなってしまうようです。という事はどんなに体にいいものを摂ったとしても、傾いた結果となってしまうでしょう(過飲酒、タバコ、暴飲暴食・・・。これらは5~10%ずつの不摂生です。最大の不摂生は、不平不満、愚痴、陰口、・・・「計画的自殺」)。

そこで「『痛みの役職』を詳細に伝えていただけた分、『あなたの治療』というTV番組を真剣に見入ってるという事になる」と話しています。帰って1人で過ごしている時も同じです。

例えば「世界ふしぎ発見」で、野々村がアホな回答をして笑いをとっています(2015.6.13.まではそうですね^^;)。もしあなたが野々村の立場なら、何と言っているでしょう?TVはいつも客観的に見る事ができます。もし野々村の立場なら、緊張して彼と同じような事をしでかしてしまうかもしれません。

ドラマなんて毎回いいとこで終わっちゃいます。大好きな『レ・ミゼラブル(’98リーアム・ニースン)』なんて、何度も見たくなりますし、たくさん紹介してきました。見入った番組ほど次回どうなるか気になります。さも自分が主人公になったように感じる事ありませんか?感情移入していますね。

渦中にいる時には、見えない事がたくさんあります。心臓の鼓動に気付かないように、あまりにも一体だとなかなか分かり得ません。治療するのは、あくまでもあなたご自身です。施術者はサポート役にすぎません。ご縁の都度、成長させていただいています。

潜在的コリがあまりに深く、施術時間で間に合わない場合もあります。そうなった場合、「〇〇の治療」という番組はまだ終わってませ(「施術を受ける!」と決意した瞬間から、施術は始まっています)。そんな時特に、「ぜひぜひその痛みと、そこから湧き出てくる感情を味わい、抱きしめてあげてください」と話しています。

絶好の大チャンス

好転反応がキツく、一人孤独感に襲われる時なんて、絶好の大チャンスです。そんな時、痛みと感情を味わいきった達成感があれば、体が「私」をご主人様として認めるようになってきます。それは悪習慣を克服していく大きな原動力となるでしょう。

克服する上で、最優先かつ最重要事項は、”健康になった時のイメージ”です。習慣を克服できない理由は、現状のままでいいと考える「思いの勢力」が強いからじゃありませんか?現状の変われそうもない習慣に対する敵愾心はどれくらいありますか?体は「私」の事を、常にご主人様と考えています。心が体に対して常に主体であり、絶対君主です。

まずは、体の言い分をすべて聴き入れる事で、「こうするしかなかったんだ」と事情を話せるようになります(施術者は、通訳係・媒介体)。結果、初めてお互いのわだかまりが和解されます。

体はご主人様であるあなたを、一瞬たりとも裏切ろうと考えた事はありません。なぜなら死ぬまで一緒に過ごさなければならないからです。ずっとご主人様との和解を待ち望んでいます。あなたが本気でフタを開けるなら、必ずそうなります。

多くの方々が、「自分自身との和解が最も難しい」とおっしゃいます。それは私も同意見です。幼少期の記憶等、まだまだ見つめ味わいきる事ができず苦しんでいます。都合が悪い事は、忘れるようにできています。体はご主人様のためを想い、あえて表面化させないよう頑なに封印し続けようとこだわる場合があります。

愛された記憶ばかりだからと言って、問題がないとは限りません。愛を受けてきた方ほど、「私はこれだけ与えているんだから、あなたも~」と高い基準を要求するような事も起こり得ます。

最も難しいと考える最内部の”核”が変わるなら、外側の関係がよくならないはずは、ないんじゃないでしょうか?

計画的自殺
無自覚領域と根本原因の解決策
痛みの役職

認知症の根本解放策

照子施設
2021.8.14.訃報のお知らせを受けました。ご焼香だけでもと思いましたが、タイミング合わず残念です。 お客様の生命と向き合う上で大切なことはじめ、たくさんの教訓を学びました。 今はお父様と一緒に、楽しく肩を並べて寄り添っておられるのではないでしょうか?

結論は「いかに痛みと向き合うか?」です。根本解放には、痛みの解釈が大いに関係しています。

先日、ある老人ホームへ出張施術にお呼ばれ。
娘さんがお母さんをすごく気遣っておられ、大きな問題にならないよう、早めの対処を心がけていらっしゃいます。

向き合いきれない理由

約3年前に、地方である山梨の実家へ特急券出していただけ、通い続けていました。当時から不思議に感じていた事があり、今回の施術で確信したエピソード。それは『お母さんが過去の話を極端にはぐらかし続けていた理由』です。同じ話題ばかりを繰り返す理由が、当初は「年配者の典型例」だと片付けていました。

お母さんは、以前から右の股関節が痛いと訴えていましたが、原因は肝臓の潜在的疾患のしわ寄せだと見立てました。痛みを引き出し、緩めていく中に見えてきたのは・・・「お母さんは、自分と向き合おうとしていない」という課題の浮き彫り化でした。

幼少期のトラウマが本質的な問題なのに、向き合おうとしないなら、確実に根本解放には至れません。逆の発想で、愛されてきたと思える記憶に焦点を変えました。即返ってきたのは、ご主人さんとのエピソードでした。「いつも悩みを聴いてくれ、薬を処方してくれたの(私も尊敬する、素晴らしい名医)」これまたずーーっと繰り返します。

「もしや・・・他に愛された記憶があるのか???なぜ過去の記憶を蘇らせたくないのか?もしかしたら、過去の記憶を思い出したくないから、はぐらかし続けたんじゃないのか?」という仮説を立てました。そう考えると、今まで疑問だった事が全て氷解します。娘さんが敬虔なクリスチャンなため、事情を話し祈ってもらうようアドバイス。

愛情と根本解放策

後日、娘さんのFacebookを見て驚きました。

「お母さんが、昔の記憶を少しずつながらも思い出し、ノートに書き始めた!」

さらに時を経て、またお呼ばれ。今度は、施術前娘さんに直に祈っていただきました。当時の自分本意な話とは激変し、医者の妻として医療に取り組むべき心構え等、本質的かつ感動する言葉ばかりが出てきました。娘さんの娘(お母さんから見たらお孫さん)は、医者を志しており、聴かせたくて録音したとか(*^◯^*)

根本解放を前提とした改めての結論は、【痛みとどう向き合うか?】です。体は、過去の記憶を解放して欲しくて、痛みを表現しています。にも関わらず、その痛みから逃れ続け、抑え続けるなら・・・?体(コリリン)は、不本意ながらもご主人様(あなた)の願いを受け入れ、感覚を麻痺させようとしていきます。

麻痺させるなら、相応な血流量でまかなえます(痛みは血流が大いに関係しています)。記憶のポイントは、脳です。脳に血液が行かなくなるなら、脳細胞はドンドン死んでいきます。その結果起こるのは・・・・・・。

娘さんの手記より

照子日記
うちのお母様すごいです。
さくらパンダのように結膜炎でお目々の周りが赤くなっちゃってるのに
何と今日は72年前、自分が唄って学校の先生に褒めてもらった短歌をサラサラ書き出したのです。
自分の母親が39歳で亡くなってしまい
父親と一緒に山口県の萩の墓に納骨しに出かけた際
初雪が降って来てそれが骨壷の三十九で死亡という文字にす~っと涙のように伝い落ちた。
まるで、空も悲しんで涙を流したように感じた、という内容なのです。

——————

今日は素晴らしい経験をした。母が脚の付け根が痛いと言うので、以前山梨まで通って来てくれていた整体師の先生をお呼びした。

不思議な方で「◯◯さんのお祈りが必要なんですよ」というので、「母には祈りは癒しの力を倍増するんだって、だから治療の前にお祈りさせて」と伝えてお祈りした。その後の治療中、母は医療に携わる者の心構えという本質的な話を整体師さんにトウトウと話して、私はビックリしてしまった。

政治・宗教的には真逆育ち(自衛隊上がりで、靖国神社に行くとか)の整体師さんが、「◯◯さんのお祈りのおかげです。前回は自分に対するアテンションというか、いかに夫が自分を大事にしてくれていたか、という自分中心の話でした。今日は、医に携わる者とはどのような心構えで臨まなければいけないかと、医者の妻(経営者)としての理念がバンバン出て来て素晴らしかったですねえ」

へえ。私が祈ったのは、母の社会性、哲学性が出てくるように、では無かった。イエスさまがお母さんを深く愛し、愛で包んでくださっているのを感じてお母さんが安心して治療を受けることができるようにといういたってシンプルなもの。でも愛に満たされると、愛を求めるという「くれくれ行動」ではなく自分は何を世に提供していけるだろう、というエネルギーの方向転換が起こるのかもしれない。

母の話が素晴らしいので医者を目指す娘に聞かせるために録音もした。もしかしたら、この調子で行ったら直接娘に医療談義を弁舌できるかもしれない。愛の力、怖るべし。母の能力、半端ない。引き出す整体の先生すごい。私も祈りと癒し、もっと信じて行こうっと。

—————————–

山梨へ通っていた当時は、お母さんがいかに真摯に向き合っていただけるか、大いに考え悩みつつも、無理だとあきらめていました。実感したことは《向き合えないのは奥に秘められた恐怖感が妨げているからで、根本的な解放がなされれば人は誰でも変われる》のです。

お母さんが記憶を取り戻せたことを通じて気づけた、感謝と反省のエピソードでした。

娘さんは誰もが感動するようなお母さん想いで、健康寿命を全うして欲しいとお考えです。大事に至らないよう、事前対処を徹底してくださっています。信頼して私を呼んでいただけるんですから、抜群な成果を出せるよう、精進していきます。

今回のエピソードから、根本解放的な医療改革の兆しを実感しました。

試すに値する冒険(動画文字起こし)
感情解放の重要性〜山梨のお父さん

託された願い

明確な優先順位

今日いらした80代女性と、ステキな感動をシェアできました。

今日で1サイクル目6回を終え、次回から継続すべきかを迷ってらっしゃる状況でした。確かに変化は感じつつも、どう変わっているのかさっぱり自覚できず、さほど価値を感じてはいただけていませんでした。

対話の中に優先順位を明確にすべきだと感じ、ご本人のご意見と合致し、副腎を施術開始。当初は痛みを全く感じず、関連づいているポイントから引き出しても、効果ありませんでした。

痛みがない理由は、
・全く問題無い健康体
・あまりにひどすぎて麻痺した状態
のどちらかですから、話の内容や症状から後者だとはっきり分かります。

自己卑下の要因は、過去を美化した記憶

「私は受け止める覚悟ができている」等の潜在意識を書き換えていきました。何をやってもダメな場合、体がご主人様(当人)を心配し、「これ暴露しちゃやばくね´д` ;?」な状況です。当のご主人様はいたってやる気満々でも、体に伝わっていない事は多々あります。こうして痛みがだんだん表面化してきました。

話の中に、「私はダメな母親」と卑下する言葉が出てきました。「絶対にそんなはずはありません!だとしたら、あんな素晴らしい息子さんが生まれるわけがない!!!」と返しました。

なぜそう考えてしまうのかを振り返っていく中に、【過去を美化してきた記憶】が浮かび上がってきました。過去を美化したくなる理由は、今の自分を蔑みたいからです。今のご自身を、魅力あるとは考えられないと、思い込んでしまっている・・・・・。

問題が浮き彫り化されてきたので、あとは愛情ある記憶を思い出せばいい・・・。

ご主人さんの愛情

ご主人さん(実の夫)は、予科練生で訓練中に終戦を迎え、帰省して結婚されたそうです。「なぜ俺は死ななかったのか?」と悩んでいた事を、死後聞かされたとか。高倉健の『ホタル』を2人で映画館へ行き、大粒の涙を見たのは最初で最後だったそうです・・・。

責任感がかなり屈強だったらしく、「なぜ死後、他人からご主人さんの事を聞かされたと思います?なぜすべての苦しみを背負って逝かれたんでしょう?おそらく【言わなかった】じゃなく、【言えなかった】ではないですか?」との質問に、ご主人さんに愛されていたんだとはっきり分かられたようです。

前にさんまの番組で、知覧記念館を作った方の話に感動しました。「俺はなぜ生き残ったのか?」と悩み苦しみ、戦死した仲間たちの家々を回り、謝ってきたそうです。給料をすべて注ぎ込み、生活に苦しんだであろうに奥様は、一切愚痴を言わなかった・・・。そんな奥様に、初めてのプレゼントを贈りたいといった内容でした。

出典:知覧特攻平和会館HPより

「ご主人さん、お母さんに託したい何かがあるんじゃないですか?」と訊きました。痛みを確認してみて、強烈!しかし、目には感動の涙・・・。

「どうぞ今感じている事を、噛み締めて味わっちゃってください」と促し、再度確認したところ、痛みは完全に消えていました。

お墓がすぐ近くにあるらしく、すぐに墓参りに行くと意気揚々。知覧に行く計画も立てていくと、すごく喜んでいただけました。さらに当分の間は、ご主人さんをテーマに深掘り施術をする事になり、喜んで継続を承認していただけました。

あなたの体は素晴らしい!

私の役割は、あくまでも「体の通訳」です。「◯◯さんの体が素晴らしいんですょ^ – ^」と返し続けています。

明日も1日、喜びと感謝に満ち溢れたあなたでありますよう・・・。

弱みにつけこまれる理由

体や周囲はズルいのか?

よく言われるのが、「ガンをはじめあらゆる疾病は、弱い箇所に発症しやすい」あなたは、聴いた事ありませんか?試合等でも、【相手の弱みにつけ込め】なんて言いますね。

「そんなの被害妄想にすぎない」と、大半の皆さんはおっしゃるかもしれません。しかし渦中にいらっしゃるあなたなら、そうも言っていられないんじゃないでしょうか?

答えは簡単です。逆説的に見て、もし体の中で最強な箇所にガン細胞が蓄積していった場合、どうなるでしょう?そもそも、ガン細胞はなぜできるんでしょうか?

最も危険な疾患は、【血液の淀み】です。動脈硬化を因とした、動・静脈瘤等の疾患を招き入れます。いつ死に至るかも分からない、危険な状態です。体(=コリリン)は、どうにか避けようと試みます。

そこで体なりに考え出したのが、「しわ寄せ」です。最も解決しやすそうな箇所に、問題を集結させます。

ここで人生の選択。もしあなたが体の立場なら、どうすれば最も早く解決に結びつけきれそうでしょうか?しわ寄せの箇所は、最強?最弱?

体の選択は、最弱でした。理由は、ご主人様であるあなたを信頼しているからです。もし最強を選択したなら、悪習慣な生き方を自覚できないまま、自覚症状が表れてきた時・・・・・・・・・・・・・。最強の砦が崩されたとしたら、もはやなす術はありません。

生い立ちを解放する

最弱な箇所に集積させていれば、自覚症状は早く表れてきやすくなります。体は、ご主人様であるあなたが気づいて反省し、生き方の軌道修正をしてくれると強烈に期待しています。臓器や筋肉はじめすべての生命体は、生存欲求を持っています。体は、自身を生かすために最小限の犠牲を払って、発症させました。

ガンに罹る方は、ガンに罹るような生き方をしています。その他あらゆる疾病も同じです。Universal Flow 整体では、そんなあらゆる疾病の根本原因である【生い立ち(幼少期の記憶)】に焦点を当てて、あなたと向き合います。

あなたが「できないor無理だ」と決め込んでしまうような思い込みを、1つ1つ払拭・解放していきます。あなたが真剣にご自身と向き合うなら、100%改善に向かいます。

Universal Flow 整体では、【メンタル(価値観)の変容】を最優先に考えています。もしメンタルが変われば、考え方が変わります。考え方が変われば、行動や生活習慣が変わります。生活習慣が変われば、運命が変わり、人生が変わる可能性が見えてきます!

あなたが自らの人生の主人公として、最高の人生を歩みきれるよう、全身全霊をかけてサポートさせていただきます(*^。^*)

 

東京で、根本解放の整体なら・・・。

 

不調の原因は、無自覚な潜在的なコリ
認知症の根本解放策
志〜愛・感謝・喜び
感謝が溢れて来る施術(動画文字起こし)

よく噛まない=依存


Universal Flow Therapy では、体の声を通訳させていただいています。体の声を聴く限りには、「よく噛まないことが、依存に直結する」と共通して訴えています。よく噛めば解決する場面が劇的に増えるのです。

膵臓の役割とは、腸で消化しやすくするために、膵液やインスリン等(消化酵素)を分泌する役割です。膵臓主の消化酵素と肝臓主の代謝酵素は、支出と収入の関係にも例えれます。

解決策のすべては・・・

よく噛まない理由とは、体に依存しているからです。「よく噛まなくたって大丈夫(=^・^=) 体がちゃんとなんとかしてくれるんだから(^○^)」と考えていませんか?

そう考えているあなたには、心と体の信頼関係に溝ができてしまっています。すべての解決策は、あなたが既に所有するものの中にあるのです。それを「ない。新たに探さないと・・・」なんて考えているとしたら、その溝は深まるばかり((+_+))

結果、自信が萎えて来て、依存心が湧いて来ます。何をやるにつけても、優柔不断になったり、慎重になり過ぎて何も手につかかない・・・・・。

先にも書いたとおり、消化酵素と代謝酵素は、支出と収入の関係にも例えれます。収入に限界がある以上、支出をいかに節約できるかにかかっています。同じように、私たちの体内酵素も限度があります。限度をわきまえず不摂生を繰り返すなら、健康を害するリスクが上がるのは当然です。

よく噛むことによって、消化酵素(支出)が抑えられ、代謝酵素(収入)に余裕ができるのです。

砂糖の過剰摂取も同じです。砂糖は中毒性があり、さらに甘さを欲するように。周囲にいらっしゃいませんか?コーヒーに、砂糖を「え〜〜!」ってくらいに入れる方。飲んで底に残っているなら、ほとんどの場合入れすぎです。

体は、まさにオーバーワーク状態です。400mダッシュを連続10本繰り返させられているようなもの。どんどん疲弊し、対応不可な状況になりつつも、体はどうにかあなたを守ろうと試行錯誤しています。

解決策は、まずは現状把握し、自覚し認めること。しっかり受け止めることなしには、反省はあり得ません。反省なしには、根幹的な解決には至れません。

ある女性のエピソード

先日いらした、40代後半の女性。彼女は、この話を聴いてよく噛むことに意欲を持ち始めたそうです。

いわく、「よく噛む必要があるのは、糖尿病患者はじめ医者に強要された方くらいだと考えてました」おそらく近いうちにこの女性、糖尿病等よく噛まなければならない疾患を抱えていたでしょう。ご本人、実際にそんな未来をはっきり自覚したそうです。

結果、便のキレが改善されたそうです。朝の時間が短縮されたと喜んでいただけました。加えて全く期待していなかった対人関係が劇的によくなり、日々の生活がとても充実しているとか!特にご主人さんとの交流が、ものすごく深まってきたそうです!

私自身、すごく嬉しい限りです(*^。^*)こんな人生を変えるサポートができたことは、お金に換えられない宝物!まさに天命を生ききれている達成感・充実感。

ありがとうございます(^_-)-☆

ぎっくり腰と腎臓

「コリリンテーブル」を解説中
体験会にて「臓器と感情のつながり」解説中

ぎっくり腰と孤独感

Universal Flow Therapy では、「ぎっくり腰の主要因は、約7〜8割が腎臓」と主張しています。根拠は、今までのお客様方との向き合ってきた経験による統計データです。

私自身、紙1枚持っただけでかかった経験があります。先日、約17年ぶりにかかり、ずっと瞑想して追求してきました。3万人超のお客様方と向き合い、検証を重ねていく中に見えてきた、現時点での集大成。

ぎっくり腰の表面的な要因は、不自然な姿勢で瞬発的かつ急激に力を入れるような方に起こりやすいです。私の場合、自衛隊当時の引っ越しで、重い荷物を調子に乗って不自然な姿勢で担いだことから始まりました。それからというものクセになり、息ができなくなるほどの激痛が走ります。許容範囲(基準値はまちまちで、自他ともに見分けがつかない事が多いです)を超えてしまった時に突然襲われたような感覚。

ここで「基準値とは何を計っているのか?」という疑問が湧いてきました。許容範囲が深く広ければ、その分かかりにくくなってきます。ということは、猶予期間が与えられます。腰の強さには自信があり、いかにキツイ体勢から持てるかを試してもいました。

瞑想していく中に見出されてきたものとは、【孤独感】です。周囲の皆さんには何が起きているのか見当がつかない場合がとても多いのです。当のご本人にしてみれば、孤独の極みです。

一貫してお伝えしてしてきたメッセージに「痛む箇所は結果であり、原因は一般的予想外な箇所にある」があります。まさか【痛みの原因が感情にあった】とは、今までの考え方を覆すのではないでしょうか?

メンタル的要因

腎臓に問題を抱えている方々は、たいてい予想外な出来事に対し、アガッてしまったりパニック症状が表れてきます。冷静沈着、頭脳明晰、平和主義、・・・。比較的に譲る場面が習慣化している方に多いです。

理由は、その深奥にある恐怖やみじめさ・孤独感等々を味わいたくないからです。譲れば相手に憎まれる心配はないと考えています。もし、心からの喜びを発露とできているならば、何の問題もないんですが・・・・・・・・・。

もし抑圧して継続している場合、許容限界にドンドン近づく結果となってしまいます。腎臓の役割は、体液のフィルターです。目詰まりを起こし、フィルターの役割を果たせなくなり、外部からの応援を頼まざるを得なくなります。これが人工透析です。

ガソリンスタンドで働いていた当時、ベンツに乗っていながらエンジンオイル交換を絶対にしない方がいらっしゃいました。調子が悪いから診るよう依頼され、オイルが真っ黒で減っています。交換をお勧めしても「補充するだけでいい」を私の在籍期間だった2年間、貫き徹されました。そのお客様はどんな心境だったのか、今でも思い出します。

痛みの優先順位

以前ぎっくり腰に罹った方が、約10分で断定した私の結論に納得できず、精密検査をを受けたそうです。結果、「ぎっくり腰になってよかったですね。もしそのままなら、腎臓を大きく患ってましたよ」という診断に、改めて確信を抱きました。

体の言い分としては、「痛みの優先順位」です。体の都合により、最も解決してほしい箇所へ痛みの成分を送るよう設定されています。もし問題がある箇所すべてに痛みの成分が送られたら、とても生活なんてできるものではありません。体はご主人様であるあなたを想い、考慮しているのです。

今までなぜこんなにも辛く悲しいことばかりが起こるのかと、嘆いてばかりでした。当時の辛かった体験記が役立つようになりました。今となっては、宝物です。

ここに書いた内容は、私自身が無意識にやらかしてしまっていたエピソードです。今までの施術の統計データから、照合できました。多くのお客様方と向き合わせていただけたことに、感謝でなりません。

うつ伏せ施術がない理由

Universal Flow Therapy が特殊な根拠

初めていらっしゃった皆さんの大半が驚かれる1つです。確かにほとんどありません。

基本6回の1サイクル中(1回の施術を1時間として6時間)、うつぶせになるのは多くて約10分。基本は、最初に足の長さを確認する時のみです(妊婦さん等、うつぶせになれない方にうってつけ!)。

理由は、痛みを感じるのが「結果」だからです。大半の原因は、痛みを感じるその箇所にはありません。よって痛みを感じているその箇所に、一切触れずに施術する場合も。

たいていは、問題がある箇所の潜在的コリを引き出し、どの臓器が原因となっているのかを特定します。どこかの臓器をはじめ、何かしらの大元の原因があって、しわ寄せとして痛みが出てきます。

痛みは、にじみ出ている


Universal Flow 整体では、うつぶせ施術は、基本ありません。理由は、分かりやすく輪ゴムを肩や腰の断面図とイメージしてみましょう。

輪ゴムを横から見た図を、肩・腰・膝・・・の断面図のように置き換えるイメージはつきますか?ここでは分かりやすく、肩まわり(肩甲骨の痛み)と考えてみましょう。

多くは、写真左のように、前側の筋肉が収縮しています。骨格がある以上、ある一定のサイズを保つ必要があります。そうなると、後ろ側の筋肉が張ってくるようになるのは、かなり自然な流れじゃないでしょうか?

輪ゴム
左の不自然な輪ゴムと右の自然体な輪ゴム

よって痛みを出している背中は、むやみやたらに痛みを出しているわけじゃありません。痛みを出さざるを得ない理由がないわけがないんです。

例えば台風で、防波堤が決壊しようとする危機的状況。必死に抑えようとしつつも、あちこちでヒビが入っています。必死に抑えている最中、すぐ近くでさらにヒビを見つけてしまったら、あなたはどう感じるでしょうか?

ヒビが入って少しずつ壊れていく場合もあれば、ノーメンテナンスで防波堤自体の老朽化も考えられます。どちらにしても、キャパを超えて決壊し、怒涛の水害に襲われてしまった・・・。という状況は、「不治の病」と称される大病だと見なしています。

Universal Flow 整体で訴える根本解放策は、こじれてしまった当時の原因となる記憶に戻り、自縄自縛に囚われてきた体の言い分と和解するお手伝いです。信頼関係において、何が原因でわだかまってしまったのか、向き合っていきます。

原因と関連性を見つめる

前に原因不明の四十肩でいらっしゃった方。どこへ行っても満足できなかったらしく、あるセミナーで知り合いました。

肩が痛いのは間違いないんですが、骨周辺の奥側が痛むという・・・。まずは胸の筋肉はじめ前側の筋肉を施術しました。十分コリが引き出されたという段階で、課題の臓器を特定します。この方の場合、肝臓・脾臓・副腎が主でした。

継続するうちに、奥側にあった痛みが後ろ側に移動してきました。さらに継続するうちに、頭が痛くなってきました(脳が、今までの習慣と違った事を試みているため、シナプス等の配線回路を変えている状況だと見なしています)。

結局連続18回の施術となりましたが、終盤に差し掛かって、やっと前側に痛みが移動してきました。終わり間際で冠状動脈や胆嚢、腸の問題が出てきました。この間施術していたのは、右肩前側の筋肉を緩める事と臓器への対処のみです。後ろ側の筋肉に触れたのは、確認程度で賞味合わせて約5分でした。

今ではまったく問題なく肩が上がり、より高次元段階の健康領域に達せられたようです。彼は大志を抱いており、国際的なミッションを果たすようになるでしょう。

「痛みの優先順位」にあるとおり、最も不具合がある箇所に、脳が痛みの成分を送ります。どういった関連性があって起こった現象なのか、しっかり見極める必要があります。

 原因と関連性を見つめることが、「原理原則に基づいた施術」と考える根拠です。

痛みや問題が長引く理由
潜在的コリ
筋肉と臓器の流通バランス
痛みの優先順位
頭が痛くなる(好転反応

長寿はいかに遺伝するか?

承継のカラクリ

「ガン家系の方は、ガンに罹りやすい」よく言われますが、本当にそうなんでしょうか?ここでじっくりあなたと、比較検証してみましょう。

ガン家系の方は、ガンに罹るような生き方や考え方をしています。だからこそ、ガンに罹るような生活習慣を持っています。ガンという病気は、戦前にはほとんどありませんでした。「家系」と言えるだけのつながりがあるんでしょうか?

それを逆説的に証明するかのように、「長寿の家系」はかなり長期(場合によっては数千年・数万年もあり得るでしょう)に亘って、脈々と受け継がれています。

何をどう承継しているのか?

長寿の家系の皆さんは、幼少期から「長寿を全うできるような教育」を受けています。彼らは大人になり、子供たちに長寿を全うできるような教育をしていくでしょう。こういった事が、脈々と継承されていきます。

結果、「大往生」「天寿を全うする」ような生き方が当たり前となります。よって、彼らに「どうして、そんなに健康的な生活ができるんですか?」と問うても、何の事を言われてるのか質問の意味が分からないかもしれません。

例えば「あなたはなぜ、そんなステキな呼吸ができるんですか?ぜひ私にも、あなたの素晴らしい呼吸法を伝授していただけませんか?」と訊かれて、明快な返答ができるでしょうか?

「当たり前」を改革する

気づいたきっかけは、腸内細菌(加熱死菌体)です。原料は、【長寿の家系の子どもから採取した菌】です。乳酸菌を摂っていて、気持ちが前向きになってきたと、共通して評していただけています。

仙骨矯正を施術した結果、「メンタル面が変わった」「前向きな気持ちになれる」と評して下さる方が、ものすごく多いです。

仙骨矯正を定期的に繰り返していく事で、最低レベルが底上げされた安定的な状態が保たれるように。なぜなのか、本当に不思議でず――っと考えてきました。

見えてきた事は、【前向きな考え方が当たり前になっていく】からじゃないでしょうか?腸内細菌が正常に活性化する事で、心も体も健康状態になっていきます。私たちが食事をする本当の目的は、「腸内細菌のエサ」だとも言えます。

もし世界中の誰もが、腸内細菌が活性化され、「長寿の家系の仲間入り」できたとしたら・・・・・・。

仙骨矯正
加熱死菌体と腸内細菌
悪玉菌も、善玉菌次第!?
究極の根本解放整体
無自覚領域の根本解放策

考えすぎ・悩み・迷いのメリット

対話の恩恵

先日、「悩み」について語らう場を得れました。とても感謝しています。

「誰もが、最高の価値を持っている」という大前提で対話していると、驚く程にイイ感じに話が進むんですねぇ(゚o゚;; 少しずつの積み重ねが、人生を変えていくんだと、改めて実感。

私は、「悩み」に対してものすごく肯定派です。恩師からも、「悩み考える事は、素晴らしい。ぜひこれからも悩み迷え。考えろ」と言われてきました。

脾臓は、”考え過ぎ・悩み・迷い”によって弱っていきます。免疫力が下がっていきます。「考え過ぎ・悩み・迷い」のメリットとは?なぜ脾臓(免疫力)を弱らせてまで、そうする価値があるんでしょう?

大きくは2つ。

1.成長欲求(問題意識)

なぜ悩むのか?それは「理想と現実のギャップ」を実感してるからではないでしょうか?

例えば私自身、去年の私と比べても「ずい分変わった!」と感じています。去年の私が目指す基準にかなり近づいてきたと感じてます。しかし前よりも、より悩むようになりました。なぜなら「理想とする基準」が上がったからです。

前にあるセミナーで、「悟れば悩まなくなる」と言われて反論した事があります。深い知り合いでしたからねf^^*)「それは、悩みのレベルが高すぎて、理解されなくなるんじゃないですか?周囲から、悩んでるようには見えなくなるだけだと思います」
周波数なんてまさにそうですね。人間には分からない電波も、犬や猫等には分かると言われています。

お釈迦様やキリスト等が、悩んでいなかったでしょうか?彼らがお弟子さんらに「私の悩みを理解してくれない(-_-;)?」と打ち明けていたでしょうか?

競馬やパチンコでどうやって稼ぐかを悩んでる方と、ゴルフに無我夢中になり「どうすればいいスウィングができるか?」を悩んでる方、会話は成立するでしょうか?

個人・家庭・〇〇家の一族・地方(関東や九州)・日本・アジア・世界・宇宙・・・、悩みのレベルが変わるだけで、悩みが尽きる事は絶対にないと考えています。たとえ世界中が、家族みたいな信頼関係で結ばれたとしても(悩む時間が短縮される事は、大いにあり得ます)。

ここでのポイントは、「悩むべき事で悩んでいるか?」だと感じてやみません。関心の輪の圏内でいくら悩んでも、(実現されないんですから)あまり価値を感じれないんじゃないでしょうか?

「いい国作ろう、――――」と言われて大半の方が連想するのは、源 頼朝じゃないでしょうか。鎌倉幕府を創ったのは彼だという事実は、誰もが知っています。しかし、どんな動機でどうやって同志を集めたのかは、あまり知られてはいないんじゃないでしょうか? 「考える」だけじゃなく、方向性を明確に見出す事も重要です。

2.インスピレーション(ヒラメキ)力

前に『プロジェクトX』(スペシャル版)で、「富士山レーダー」のインタビューを印象深く覚えています。「皆高山病にかかり、どんどん下山していく・・・。そんな中、私までも。どうしてもあきらめきれず、考え抜く中に、パーっと啓けてきたんです。その後すごく楽になりました」(私の記憶の中での言葉です。)

20歳当時、劇的な転換を経ました。
「もう落ちようがないというくらいに落ち込めば、転換される。極と極は、遠いようで互いに通じている」という恩師の言葉が強烈に残っています。『プロジェクトX』のこのインタビューと、ものすごく重なりました。

「ニュートンとりんご」にあるとおり、「考える事」はヒラメキの必須条件です。脾臓が弱るメンタル的要因は、「考え過ぎ・悩み・迷い」と最初に書いてます。脾臓はじめ体は、今現在の事情しか分かりません(過去の記憶も抱き続けています)。「今ご主人さん、悩んでるなぁ・・・。どしたんやろ?」と免疫力を下げる方向に向かうかもしれません。しかしそれは、一時的です。

ニュートンが万有引力を発見した時のように、「りんご」が落ちて気付きを得れるようになります。「そうか!そうだったのか!!!」なんて気付けた時の達成感、免疫力が上がりそうに思えませんか?私たちの周囲には、いつもたくさんの「りんご」がボトボト落ちてます。早く気付かせたいがために、悩める環境を与えているとも見れなくはないですか?

あらゆる環境・出来事は、例外なくあなたの解釈次第です。

ニュートンとりんご

 

東京 池袋から電車で約15分