
結論。私の役割は、1万人以上の天才輩出です。先月までの「機械になれ」と強要された日々の中で見出せた、まさに天啓ではないかと思えるほどのインスピレーション。
自立具現化
世の中には、自分を知るための方法がたくさんあります。
「才能を探す」「強みを知る」「過去を振り返る」「自分らしさを探す」・・・・・
ここで、別の可能性を考えています。まだ存在していないものは見出せません。ならば、自分自身を新たに創り出していけばいいのでは?人類史が始まって以来、鵜呑みにしてきたことがあります。それこそが最核であり、より深い核はあり得ません。
自立具現化コーリングが目指すのは、誰かに答えを与えてもらうことではありません。
あなたご自身との対話を重ねながら「どう生きたいのか?」「何を実現したいのか?」「何を大切にしたいのか?」自ら問い、自ら考え、自ら決めていただきます。その積み重ねによって、判断力が培われます。あなたが自らの人生を創り出していくあり方。だからこその自立具現化です。
あなたご自身との対話が深まれば、これまで気づけなかった可能性の次元が変わり得ます。封じてきたものが解放されます。生きる意味が鮮明になります。役割を全うしたいという情熱が生まれます。その先に、その方にしか発揮できない能力があり、自他ともに認められた状態を「天才」と呼びます。
1万人以上の天才輩出
自立具現化コーリングをあなたにお届けしたいと考える目的は、1万人以上の天才を輩出することにあります。ぜひあなたにも、その中のお1人になっていただきたいのです。
1万人が、自然と湧いてきたイメージです。目標設定として、重いのか軽いのかまだ分かりません。かつ、すべての方がなれると確実視できるものではありません。だからこそ1万人以上というイメージに対して、3万人以上の方に自立具現化コーリングを受けていただくこと。
「自立具現化コーリングを経なければ天才にはなれないのか?」という問いが出てきそうですね。決して違います。ここで、いかに「天啓だ」と思えるほどの発想に至ったのか、経緯を語らせてください。
出発点は「自立具現化コーリングにおいて明言できることとは?」でした。やはり究極の自己対話からなる心身統一です。究極の自己対話が継続される以上、アインシュタイン並みの天才10人が語り合う発想とは? 一般的な凡人がノーベル賞に匹敵する天才に生まれ変わっていく可能性があります。
究極だと言える根拠は、自己対話の相手です。人類史上、誰もが曖昧にしてきた方がいらっしゃいます。現状では残念ながら、いないの同じかズレた解釈をされています。その方を、「実在するとしか考えられない」状態へ。ご本人において実在し、対話を繰り重ねていく以上、対話の次元が変わらないとはとうてい考えにくいのです。
「核融合を各家庭に」という未来
抑圧された感情を正しく適切に解放し、「何のために生まれてきたのか?」等の役割を思い出せ調和を生み出す信頼構築ができるなら、天才になれない理由を私には思いつけません。そうなっていく臨界点とは、「3.5%」だと言われます。例えば日本人口の1.2億の3.5%は、約400万人です。
かつ、全人口を変える必要はないとも考えています。「仕組みを作り出す方」が変われば、社会は自然と変わり得ます。「もし世界の『仕組みを作り出す方』4万人が、歴史を動かすほどの天才だったら?」の中の1万人が、私の役割分担だと受け止めています。
1人でも、ズバ抜けた方がいれば、話が変わります。それが1人、また1人と増えていったらーーー。その方々が出会い、互いの能力を認め合い、力を合わせたら?1人では思いつきもしなかったことが、現実になっていくかもしれません。
例えば「核融合を各家庭に」という未来を、本気で実現しようとする方が現れるとしましょう。私は、そこから始まる未来を見てみたいのです。アートや経済、スポーツ等あらゆる分野において、独自の才能を本領発揮できている世界をーーー。
理想を讃え認め合える感動世界の創造
企業理念「理想を讃え認め合える感動世界の創造」。どうしても創り出したい、あきらめきれない思いを抱いています。理想を語るには、相応の信頼関係を要します。讃え認め合える世界とは、感動が伴わないわけがありません。
私は、かつて自分の名前が大嫌いでした。そこから名前と向き合い始め、これまで20万人超の名前と向き合ってきました。また20年以上にわたり、延べ3万人超の体と関わってきました。
その長い積み重ねの中で、あなたご自身と向き合うことの可能性を追究して熟成されたのが、自立具現化コーリングです。まだまだこれからニーズに合わせて、変化発展を継続させていく予定です。
あなたの中に、まだ発揮されていないものがあるかもしれません。誰かに見つけてもらうのを待つのではなく、あなたが自ら創っていきませんか?その先に、あなたにしかできないことがあるのです。私は、そんな天才を1万人以上生み出したいのです。
ぜひあなたに、その天才の1人になっていただきたいのですが、いかがでしょうか?